今日は昼からお天気下り坂。
雨?雪?が降りそうなので洗濯物は
早々に取り込みファンヒーターの前にブ~ラブラ。

ではいつものように昨日の夕食から~
夕食
12月20日の夕食
・モウカサメのカツレツ
・豆もやしのナムル
・キムチ
・みそ汁

昨日はモウカサメが安かったので
これでカツレツ!
カツレツ


ちょっと焦げたけど
マヨネーズ効果で柔らか~

レシピは以前投稿のこちら。
    
Cpicon モウカサメのカツレツ by P・okan

野菜おかずは豆もやしで。
ナムル

レシピは以前投稿のこちら。
    
Cpicon レンジで簡単♪豆もやしのナムル by P・okan

豆もやし、豆がついてる分栄養あります!

GABAをはじめとして大豆イソフラボンや食物繊維、
ミネラルなどさまざまな栄養素が含まれていて
手軽に食べることのできるスーパーフードと言えます。

一般的なもやしである緑豆もやしの2~3倍もの
豊富な栄養素が含まれています。

この豆もやし、nanaちゃんの大好物。
もっと頻繁に食卓に登場させて
健康生活維持しなくっちゃ!

あとはキムチ、みそ汁もつけて
一人分160円程の夕食。


さて、ツヤツヤ美猫クロムとコクマロ。
毎日、一緒に遊んだり喧嘩したり。

だけど黒猫って不吉とか
魔女の使いとか嫌なうわさが多いですよね。

でもそれって中世ヨーロッパの魔女狩りの時に
広められたこと。

ハロウィンのイラスト「ホウキに乗った魔女と黒猫」
平安時代から人々に愛されてきた黒猫は、
日本ではもともと“福猫”として大切にされていました。

「夜でも目が見える」という理由から、
黒猫は魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、
縁起の良いものと考えられていたようです。

江戸時代には「黒猫を飼うと結核が治る」といううわさが広まり、
人々の間で黒猫を飼うことがブームになったこともあるそうです。

明治時代の文豪・夏目漱石の代表作に
『吾輩は猫である』という作品がありますが、
そのモデルとなった猫も、黒猫だったといわれています。
黒猫の後ろ姿のイラスト
漱石のもとに迷い込んできた黒猫がきっかけで
この名作が生まれ、漱石は念願の作家デビューを果たせたことから、
この黒猫はまさしく“福猫”として漱石夫妻に大変可愛がられたのだとか。

古来より日本では黒猫を縁起の良いものとしてきました。
明治40年前後くらいまでは、黒猫が“福猫”であるという
記述が残っているそうです。

現代の日本で広まっている「黒猫は不吉」のイメージは
、それ以降に外国から持ち込まれたものだと考えられるでしょう。

そんな黒猫の魅力を余すことなく持っている
クロムとコクマロ。

出来たら一緒のお家がいいけど
先住ちゃんがいるお宅なら大歓迎。

どこかにずっとのお家ないかな~?

   
最後までお読みいただき
ありがとうございました。




インスタに登録しています。
動画等ぼちぼち投稿していますので
フォローしていただけると嬉しいです
    
Instagram

  
ランキングが上がると励みになります。
ポチっと応援お願いします~
   
           ↓

にほんブログ村 料理ブログ 節約料理へ



携帯の方はこちらから          
    ↓
 人気ブログランキングへ
 にほんブログ村 




ブログの更新通知が行きます。
よろしければ登録お願いします。
     ⇩

 
おかんの毎日と食事 - にほんブログ村